平本あきお

チームフロー ≪クリエイティブなチームを作る方法≫ ダウンロード版

チームフロー ≪クリエイティブなチームを作る方法≫を収録した音声ダウンロード商品です。(『チームフロー ≪クリエイティブなチームを作る方法≫』CD版と同内容です)

作者:平本あきお 販売形式:単品販売 商品種別:音声、レポート 再生時間:107分

「超きもちいい」×「超成果がでる」 

究極の集中状態を作り出せ!


早稲田大学 ラグビー部が2年間ほぼ無敗だった時期、

当時の中竹監督にメンタルコーチをしていたのが、平本あきおコーチ 当時、いったい監督に何をしたのか?

そして、監督が変わっていくことで、チーム全体がなぜ信じられないほどの力を発揮できたのか?

さらに、たった3回のコーチングで、なかなか勝てなかった野球チームが破竹の7連勝に。

チームフローとは何か?

平本コーチは 「超きもちいい」×「超成果がでる」状態だといいます。

心理学者のミハイ・チクセントミハイによって提唱された「フロー」の中でも、 最も実践的なチーム全体の能力をひきあげるための「チームフロー」を 日本トップクラスのコーチ平本あきおコーチが解説したセミナーを完全収録したCD教材です。 たった一人のリーダーが変わることで、 チーム全体がフロー(流れるような意識状態)で最高のパフォーマンスができた その手法を数々の事例とともに解説します。


・チームフローとは何か?

・「最高の気持ちいい」×「超成果がでる」状態

・わずか3回のコーチングでチームが激変した野球チーム

・早稲田中竹監督の「負ける予感」を勝つポイントに変えたコーチング

・チームを最高の状態にする方法

・流れるような意識の状態になる

・メンバーひとりひとりの個性

・強みを徹底的に引き出す


・ヒーローがいなくなったとき、チームが最高のパフォーマンスをする方法

・原因を見つけて、改善するのではなく 増やしていきたいところに注目していく

・いいところをほめるのではない

・過去のフローの状態を再現する方法

参加者の方の感想を一部ご紹介します。

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●中竹監督の事例は、リーダーにとって自分自身と適切にコミュニケーションできること、 チームのメンバーと適切にコミュニケーションできることがいかに重要かということが、非常にわかりやすかった。 次回開催、さらなる詳細のご紹介をお願いします!(まるさん)

自分のフローだけではなく、他人をフローを重ねていくことで、 何倍ものエネルギーになることが想像でき、ワクワクできたことが印象に残った。 自身の体験を思い出す時、大人になると頭が固く思い出せないのが悔しいところだが、  ピュアな小さい頃の貴重な体験をもっと引き出したいと思った。(匿名)

「ノッてた時」のイメージ(テニスでの優勝経験)を思い起こすことは、 ビジネスシーンでも役立てられると思えたのがうれしかったです。 フローの本を数冊読んで参加しましたが、ラグビーチームの事例等、具体的なお話を聞くことができて、 フローに入る方法や、フロー体験を感じ取ることなどを知ることができました。 本ではわからない、生きた内容にふれることができて感激しました。(松岡信幸さま)

●物理学=原因論、心理学=目的論、この違いは大きい気づきでした。 家族関係に活かしたい。充実の2時間半でした。この内容でこの金額は安い。(内野正紀さん)

●フロー状態がヒント、答えを教えてくれる。決まった答えがいつも正しいわけではない。 心理学では意識したことがふえるといって、部下をただほめればよくなるというわけではない。 増えてほしいことを指摘するのがポイントである。(匿名)

●家族のフローを作り出さなければ、会社、チームのフローを作り出すことはできない。 コーチを目指す人以外の人と話や体験を出来たことは楽しかった。(匿名)

●クリエイティブなチーム作りの具体的な実例でわかりやすかった。 私自身の現状の課題なので。(浜田貴弘さま) ●中竹監督の実例は、平本さんを一番最初に知った実例であったし、その当時チームを持っており、 その記事を印刷して毎日カバンの中に入れて研究していたことを思い出しました。 チームフローの事例は実際に自分も体験したことなので、心に響きました。(匿名)

●自分がチームマネージャーの立場なので、メンバーのどこを見るか、フォーカスする視点を、 特になってほしい姿、増やしたい部分にあてるということが非常に参考になりました。(匿名)

●フローの定義がわかり、目指す方向性がわかったように思います。 事例が多くてわかりやすかったです。(匿名)

●今まで自分は原因論ばっかりだった。仲間の増やしたいところをどんどん見つけたい。 モチベーションは心、テンションは身体。きちんと使い分けたい。 社内コーチとして活動しているが、1つでも2つでも、平本さんのコーチングを参考にしていきたい。(遠藤敦子さん)

●「フローに入る」ということが重要なポイントなのか?と理解したが… 体を動かしての対話が印象に残った。(積田政男さま) ●増やしたいことを誉める。成功体験の意識状態を再現する。 チームのパフォーマンスを最大化するためにフローな状態にするよう、日頃から心がけたいと思います。(匿名)

●何度もフローについて聞いているが、あらためてフローを感じ、ここちよい時間を過ごすことができました。  平本さんの発するエネルギーが場を創っていたと思います。(松枝修さま)

●最高の状態を思い出した場面が体に残っている。(鈴木伸一さま)

● 本日はありがとうございました。今日ここに来た意味が、身体でわかった感じがします。 今自分がぶつかっている問題、というよりは解決したらワクワクの未来が待っていることに対しての予断がみつかりました。 そして、本来の自分を再発見できました。 イメージトレーニングは散々してきましたが、イメージの仕方に難があったのに気づきました。 今後またこのようなセミナーを開いていただけると嬉しいです。(松澤亜希子さま)

●強みを引き出すために、相手に入ってみるということが新たな気づきでした。 場や相手によってアプローチ方法を変える必要があるということに納得感を得られ、身につけたいことと感じました。(匿名)

●中竹監督の具体的な関わり方は、今週末のアーチェリー部の試合に向けてたくさんヒントをもらいました。(匿名) ●チームフローのフローの状態の中から答えを見つけ出すこと。  具体的な事例にヒントが沢山ありました。(匿名)

●「よいところ」ではなく「増やしたいところ」を見つける。 個人ではなく「チームとしてのフローの引き出し方」がわかった。 具体的な事例の話が聞けてよかったです。(匿名)

●動きながらアイデアを出すことで、違うアイデアが出た。 平本さんのフローに対してのストイックな姿勢に驚きました。(匿名)

●最後のワークは実際に今週の大きなイベントに役立ちそう。(野田浩平さま)

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チームフロー ≪クリエイティブなチームを作る方法≫ ダウンロード版

価格: 10,080円

カリキュラム

商品 公開日: 2016/02/10
1 音声 チームフロー≪クリエイティブなチームを作る方法≫
チームフロー 資料PDF 公開日: 2016/02/10
1 レポート クリエイティブなチームを作る方法 PDFファイル